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グリーグ《朝》 Op.46-1

《朝》は、グリーグが1874-75年に作曲した《ペール・ギュント組曲 第1番》(Op.46)の作品です。

  • 作曲者:エドヴァルド・ハーゲルップ・グリーグ(Edvard Hagerup Grieg)
  • 調性:ホ長調(E-Dur / E major)
  • 演奏時間:約4分
  • 全音ピアノピース:No.575
  • 全音難易度:C(中級)

イプセンの戯曲『ペール・ギュント』の劇中音楽で、原曲は第4幕への前奏曲《朝》として用いられました。
《ペール・ギュント組曲 第1番》Op.46の第1曲としても収録されている。
1888年に、2手ピアノ版と4手ピアノ版も出版されています。

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