ショパンは、生涯に数多くのワルツを作曲しました。
社交舞曲としての性格を持ちながらも、演奏会用の高度なピアノ作品として昇華された作品群です。
愛称がついている曲もありますが、その多くは後世に付けられたものです。
- 華麗なる大円舞曲 Op.18(華麗なる大円舞曲)
- 3つの華麗なる円舞曲 Op.34
- ワルツ Op.42(変イ長調)
- 3つのワルツ Op.64
- 2つのワルツ Op.69
- 3つのワルツ Op.70
- 遺作(第14番から第19番)
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