《セレナーデ》は、ハイドンが18世紀後半頃に作曲したニ長調の作品で、《弦楽四重奏》(Op.3-5)の1曲です。
ピアノ用にアレンジしてあります。
一般にはハイドン作とされますが、現在ではロマン・ホフシュテッター作とする説が有力とされています。
- 原題:Serenade
- 作曲者:フランツ・ヨーゼフ・ハイドン(Franz Joseph Haydn)
- 作曲年:18世紀後半
- 調性:ニ長調(D-Dur / D major)
- 全音ピアノピース:No.45
- 全音難易度:B(初級上)
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